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はっちゃめちゃ同棲生活

同棲生活に関して書いたりしている雑記です

無駄のない同棲生活に決めて、良かったとつくづくと思うのです。

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 同棲生活は初めてなのですが、彼と同棲生活を始めて良かったなあとつくづくと思いました。彼と私の家の行き来というものがない同棲生活は、逢う時間も有効に使えるということです。お互いが仕事を終えて、同じ場所へと帰り着きます。その為に、私の安心感は強いものとなりました。
 一つの屋根の下に、彼と私が住むことが出来るようにとなった生活はお互いがやすらぐ気持ちがもてるものです。

 また朝は仕事に出掛ける彼を見送る事ができる私は、一人暮らしではない二人で暮らす事の実感できて嬉しいさを感じます。彼も仕事を終えて家にたどり着いた時には、私がいることでとても嬉しそうな表情となっています。

 よく仕事から帰った夫に対して、夫婦間の会話として「先にお風呂にしますか?それとも食事にしますか?」等交わされます。その言葉を、彼に掛けてあげる事が出来るようにとなったのです。

 私はその言葉掛けを同棲生活することで、私が先に仕事から帰っていて家にいるので出来る様になりました。「彼は決まってお風呂にする。」と言うのです。一日の仕事の疲れをお風呂でとってから、私との会話と食事がとても楽しみにしている彼です。

 夕食の際には、彼に何でも話すことができる私です。心配事があった際には、どの様に対処することが良いのかと彼に教えてもらいます。彼は私の心配事には、解決方法を見出してくれる人なのです。

 楽しい事がお互いあった場合には、同棲生活はたっぷりと時間がある事で、二人での楽しみをゆったりと感じとる事ができます。

 同棲生活では私もそうなのですが、彼の安心感ある態度にも驚きます。今までの離れての交際とは違い、同じ家に住むことでお顔を見て、感動を二人で感じる時間が多いのです。

 半分ずつの家賃の支払いを行う同棲生活は、二人のお金の無駄を省くことにも繋がります。同棲生活をして、良かったと思うのです。

 

以上、今回はJさんのお話でした。